2011年02月21日

転職と失業保険

雇用保険には、失業保険や育児休業手当、介護休業手当などがあります。
失業保険とは、失業期間中に国から助成金等がもらえる給付制度のことです。
保険料は労働者と企業の両方が国に納めています。
転職の際など、前職を退職し次の仕事を探している間の生活費などに困らないように給付してもらえるのです。
posted by 転職2 at 15:06 | 最新転職情報

2011年01月17日

転職に成功しよう

転職に成功する、ということは世代を超えての希望です。
人間には年齢という誰にでも公平に与えられた生物的な原理があります。
しかし、この原理は中高年が転職を考えるとき、大きな壁になります。ではこの壁を打ち砕くことができるのはどのような条件のときでしょうか。それはやはり、「自分に売り物がある」状況でしょう。つまり、ある程度の高度な専門的な知識と経験は絶対的に必要です。
また健康であることも必須です。さらに過去の実績があればかなり有利になります。ですから将来、転職を考えているのであれば、日常的にこれらの実績を積み上げる努力は必要です。
posted by 転職2 at 09:00 | 最新転職情報

2010年12月16日

ディップ・転職サイトジョブエンジンリニューアル

総合求人情報サイトを運営するディップ社は、転職サイト初の、WEB2.0型広告の導入とあって、多くの方の「自分に合った仕事」と出会う機会を増やすべく、また、よりユーザーの満足度の高いサイトを実現するために、転職サイトをリニューアルされたものであります。より多くのユーザーの方に、夢をかなえる仕事・転職に出会う機会を増加さすことができますか期待したいと思います。

【背景】
今回のリニューアルは、転職市場の成熟に合わせ、「会社で選ぶ転職」から「仕事内容で選ぶ転職」を体現し、より多くの仕事と出会い、自分に合った転職をできるよう、機能・フォーマットの両面での改修を行いました。

【概要】
<1>転職サイト初 WEB2.0型広告の導入〜行動ターゲティング広告〜
より多くの「自分に合った仕事」と出会う機会を増やすべく、転職サイト初の試みとして、行動ターゲティング広告を導入します。求人情報同士の関係性をサイトユーザーの行動履歴をもとに解析し、それぞれの求人情報を求めるユーザーの嗜好を割り出し、その人に合ったおすすめの求人情報を提供するものです。この機能は求人情報間の関係性を算出するロジックであるため、「自分と似た転職を考えているユーザーにアドバイスをもらう」感覚で使用することができ、初めてサイトに訪れるユーザーにも有効な情報を提供することが可能となります。この行動ターゲティング広告はサイト内のほとんどのページに表示され、「自分に合った仕事」と出会うチャンスを大きく広げます。また、この求人情報同士の関係性は視覚的に閲覧することができ、求人情報間の回遊性を高め、情報を比較検討し、マッチング率を高めることにも一助します。

<2>ミスマッチを解消させるための新広告フォーマットの導入
採用ホームページ検索エンジンという特性を活かし、より仕事に特化した新フォーマットを導入。リンク先である採用ホームページの仕事情報をコンパクトにまとめた内容にすることで、応募動機形成を強化し、採用ホームページへのリーチを強化します。同時に、「求める人物像」の明記により、ミスマッチを低減させ、効率のよい、例えば20代・30代女性の幸せな転職活動などを支援します。

 ディップでは、今後も引き続き、運営サイトの情報の充実、利便性のアップ、ユーザーへのきめ細かいサービスに注力し、ひとりでも多くのユーザーに夢をかなえる仕事に出会う機会を提供できるよう、努力して参ります。
(出典:ValuePress!より)
posted by 転職2 at 16:28 | 最新転職情報

2010年06月26日

退職後の転職活動のメリット、デメリット

退職後の転職活動のメリット、デメリットについて考えましょう。
身近によく知っている転職者がいれば、リアルな転職情報も入手しやすいのですが、なかなか自分が転職することをそう簡単に他人にいえません。従って、本当に欲しい転職情報は入ってきませんよね。著者の転職活動記はずいぶんと参考になるんじゃないでしょうか。詳細はITproの記事をご覧ください。

「転職」と口に出すのは簡単ですが、行動に移すには相当な勇気と体力が必要です。特に大変なのが女性の転職・再就職情報の収集。インターネットで検索すると、転職に関する様々な情報を収集できますが、それだけでは「本当にこの情報は確かなのか」と不安になります。というわけで、私の転職活動記を紹介したいと思います。

退職してからの活動は大変!
もし、みなさんが転職するとしたら、「働きながら転職」「退職してから転職」のどちらを選びますか? 「働きながら転職」の場合は、転職活動に専念できないため、活動期間は長くなりがちです。一方の「退職してから転職」の場合は、転職活動だけに専念できるためスムーズです。しかし活動期間は最短でも1カ月〜2カ月半は必要です。下手すると3カ月以上かかることもあるでしょう。その間、収入がないにも関わらず、健康保険や国民年金、住民税などを支払っていかなければならないため、金銭的には厳しいものがあります。

また、初対面の人に自己紹介するとき、「無職」というと、悪い印象を抱かれてしまうこともデメリットでしょう。「えっ、プータローなんだ!?」といわれると、結構傷ついたりします。「かくかくしかじかで、以前はSEとして働いていましたが、今は転職活動中なんです」という説明をしないと、だらしない人という目で見られることもありました。

IT系の展示会に招待された時も、無職のつらさを痛感しました。展示ブースで実施しているアンケートは、「企業名」の記入が必須なんですね。空白で出したら、コンパニオンのお姉さんに「ここも埋めてください」と言われ、途方に暮れました。また、個人というか無職ということが分かると、スタッフが熱心に説明してくれなくなったり……。「やっぱり、無職は厳しい」と思いましたね。

一方、メリットは自由な時間が増えること。私の場合は、普段なかなか会えない親に孝行をしたり、ひとり旅に挑戦したり、富士山に登ってみたりとやりたかったことを片っ端からやっている感じです。もちろん、転職活動を最優先にしなければなりませんが……。
(出典:日経BP社より)
posted by 転職2 at 10:23 | 最新転職情報

2010年04月18日

初めての転職は難しくて楽しい

これって、転職しないで、ひとつの会社にしかいないと、判断がつかないことがいっぱいあるのですね。
勤務した会社でのカルチャーとかルール、色々なトラブルが、ビジネス一般のことなのか、あるいはその会社独自のことなのか、前もって判断できないことが一番の理由だと思うよね。この文章を読んで「まず、同感!」と思いましたよ。

初めての転職・再就職が難しいのは、最初に勤めた会社で起きた様々な事件やルールやカルチャーが、その会社特有のことなのか、ビジネス一般のことなのか、事前に判断できないことが一番の理由だと思います。

当然ながら、自分が不本意に感じていることは、その会社特有のことで、新天地でなら解消されると思うから転職するのだということです。転職してみて初めて、そういうことはどこの会社でも起きることだとわかったり、実は前の会社のほうがまだましだったということがわかります。しかしそれ以上に衝撃を受けるのは、前の会社で当たり前と思って享受していたメリットが次の転職した会社では全くないと気づいた時です。こちらはかなりつらい。こんなはずではなかったと思ってしまう...

大企業には大企業の不満があって、そういうことを解消しようと、小さな組織に興味を持つのだが、当たり前と思って享受していた大企業のメリットが全くないことに気がついてびっくりしてしまわないかと...。

些細なことですが、心に強く残っている、転職先のベンチャー初日の事件があります。会社に消しゴムがなかったことです。大企業なら消しゴムがないと隣の人に一言言えば、きっとどっかから持ってきてもらえて済むことだが、転職先のベンチャーは自分でコンビニに消しゴムを買いに行かなければならなかったのです。

ベンチャーという新規事業性や成長性や柔軟性にばかり気をとられていて、インフラは自分で作らなければいけないということには全く気がついていなかったのです。
大企業から小さな転職先組織に移ってHappyな私としては、同じ経験を是非味わってもらいたいと思います。でも、インフラは一から自分で作る覚悟で来てくださいね。とっても楽しいですよ!
(出典:ITmedia Alternative Blog より)
posted by 転職2 at 17:18 | 最新転職情報

2010年04月17日

中高年からの転職

転職は今では当たり前になっていますが、中高年からの転職は少しばかり様相が違います。
それは事実上、人生最後の転職となる可能性が高いからです。
例えば定年後の就職を考えれば、今まで携わってきた仕事と関係ない仕事をせざるを得ないケースは当たり前のようにあります。
また、転職市場は当然ながら年齢の幅は広くとられており、自分より若い人との競争にもなります。さらに就職ができたとしても、若い上司に使われるといったケースもあり、その辺を納得したうえで当たる必要があります。
posted by 転職2 at 16:55 | 最新転職情報

2010年03月18日

転職には自己分析をしよう

自己分析の際、自分を客観的にみるために適性検査を利用するのも一つの方法です。自己分析とは文字通り「自分自身を分析すること」です。
適性検査とは、個人がどのような適性を持っているかを調べる検査です
。自分では気がつかない潜在的な資質を知る上で有効な手段です。

自分の性質がどのような職業に受け入れられやすいのかを知り、広く職
業を検討する機会を持つことができます。転職活動とか、就きたい職業が決まっていない人には有効な判断材料の一つとして受けてみるとよいでしょう。
posted by 転職2 at 09:18 | 最新転職情報

2010年02月23日

看護師と社員形態

正社員または契約社員という形態で看護師の募集が出ていることがあります。
この違いは何になるのでしょうか?
正社員というのは、雇用期間の定めがない勤務形態のことで、比較的長期にわたり、安定した勤務をすることができます。
契約社員というのは、期間を限定して、雇用契約を結ぶ形になります。数ヶ月や、1年、といった形で期間や業務を決めた上で働く形になります。
正社員に比べると、拘束時間や、責任の重い仕事が少ないようです。
posted by 転職2 at 09:00 | 最新転職情報

2010年02月21日

看護師の求人情報入手方法

看護師の求人情報を入手するためには、色々な方法があります。
その中でもインターネットでは、看護師の求人サイトに自己データを登録する場合があります。
それはどのようなメリットがあるのでしょうか?
サイトによってさまざまですが、担当者などがつき、自分の希望などを詳細に聞いてくれ、自分に合った求人を紹介してくれたり、新聞などに載っていない求人情報なども紹介してくれるようです。
情報を入手するには最適な方法だともいえます。
posted by 転職2 at 17:25 | 最新転職情報

2010年01月17日

四季報の活用について

就職・転職活動に際し、賢い四季報の使い方として、この就職・転職四季報の過去数年分を入手し、データを比較したりするといったことができます。
数年分のデータがあれば、どこどこの企業は平均年収がどれだけ増加しているとか、採用数が減ったなどの傾向がつかめて便利ですね。

しかしながら、この四季報には弱点もあります。
まず、掲載企業数があまり多くないことですね。有名企業でも載っていないところがたくさんあるんですよね。
あと、それぞれの項目が「NA(回答拒否)」ばかり企業もあり、イマイチつかめないところもかなりあります。「NA(回答拒否)」ばかりの企業は印象があまりよくないですね。逆にそこに注目するという見方もありますね。
posted by 転職2 at 16:58 | 最新転職情報

40代での転職エージェント

転職エージェントは、転職しようと考えている人と、求人している企業との間を取り持つサービスです。
新聞、求人情報誌、ハローワークなどでの求人情報は、約20%程度、残りの80%は転職エージェントなどを利用しなければ入手できない求人情報なのです。

転職エージェントというものはいくつかの企業があるのですが、40代での転職というものを考える場合には、それに合った転職エージェントを選択する必要があるのです。
紹介してくれる企業の数や、自分の経験などの評価を適正に行ってくれるのかどうかといったことが選択の基準になるでしょう。
転職エージェントの活用を考えてみましょう。
posted by 転職2 at 10:00 | 最新転職情報

2010年01月11日

転職時求人広告の見方

ここでは求人広告に掲載されている内容の見方を説明します。
まずは「職種」について。
職種は企業によって表現の仕方が違います。
同じ職種でも企業により仕事内容が違うこともあります。
応募前に電話などで確認してみましょう。

「資格」について。
今回の求人で必要な資格が書いてあります。
基本的には年齢や学歴のことです。
あくまで目安的なものです。
多少のこと、例えば年齢が多少該当していなくても問い合わせて聞いてみましょう。
しかし専門的な資格が求められている場合もあります。
きちんと確認しましょう。

「給与」について。
支払われる最低賃金が書いてあります。
月給制、年俸制、固定給、歩合給、賞与、各種手当など様々です。
詳細については面接時に聞いてみましょう。

「勤務地」について。
転勤の有無、勤務時間、残業については求人広告だけでは読み取りにくいです。
転勤については、頻繁にあるものなのか、希望勤務地は聞いてもらえるかなど実情を聞いてみましょう。
転職理由の大きなものに「残業」があります。
残業についても、頻度、残業時間など実情を面接時に聞いてみましょう。

「休日、休暇」について。
企業によって様々です。
「完全週休二日制」「週休二日制」「月8日以上」などいろいろあります。
1ヶ月に1度だけでも週に2日休みがあれば週休二日制となります。
毎週2日休みがあるものを完全週休二日制といいます。
この点、間違えないように気をつけましょう。
企業毎に設定がいろいろありますから、年間休日日数で比較するのもいいかもしれません。
有給休暇が設定されていても、取得がしにくく取得率が悪い企業もあります。
職場の実情がどうなのか、確認してみましょう。
posted by 転職2 at 11:22 | 最新転職情報

2009年12月01日

好ましくない志望動機の書き方

履歴書に書く志望動機ですが、何を書いたらいいのか本当に困るという人は多いと思います。文章を書くのが苦手だと特に苦労しますよね。
だからと言ってインターネットや本などに書かれている例文をそのまま履歴書の志望動機に書き写して提出するというのは論外です。
オリジナリティがないばかりか相手側にも「これは何かを写したな」と言うのが分かると思うのであまり好ましくない書き方だと思います。

こういう本やネットなどにある例文は当たり障りがないために失礼にはならないと思いますが、担当者の目にも止まらない可能性が高いと思います。
posted by 転職2 at 17:27 | 最新転職情報

Linuxを知っていると転職や就職に有利?

IT業界とか、情報系の新卒での転職であれば,Linuxのことを知っていても確かに能力があるなんて思いません。筆者の言われるとおり,異業種から転職組や文系の新卒などであれば,Linuxの知識があるということは学習能力があるという証にできるという考えに全くの同感であり,Linuxを知っていると転職や就職に有利と考えます。

★文系の新卒や他業種からの転職組みには有利かも。
Linuxが使われる場面が増えるにつれて, 転職・求人情報や人材派遣関係の情報には「Linux技術者募集」といった文字をよく見かけるようになりました。そういった意味では「Linuxを知っていると就職や転職に有利」と思う機会も少なくありません

特にIT系ではない企業では,昨今のIT化とLinuxの普及に合わせて,「Linuxが使える人」の需要は高まりつつあります。ITでない業界でのLinuxの認知度はまだまだ低いので,需要拡大期にこれから入ります。今が狙い目かも知れません。ただし業種によっては,「IT技術者は出世ラインの外」になりますから,注意が必要です。

IT業界に目を向けてみると,Linuxに関する技能は,今や常識になりつつあります。あくまでも「なりつつある」だけで,希少性はまだあるようですから,Linuxが使えることは,もうしばらくは「売り」になると思います...

これはLinuxに限らず,プログラミング言語の経験といった「技能」全般にいえることです。この業界の一般的な技能は,「知らなきゃ勉強すればいい」程度のことがほとんどといっても過言ではありません...

仕事では決められたことから始めますから,問題の発生も解決手段も,ある程度想定の範囲内です。助けてくれる先輩や同僚もいます。ですから,知識習得は困難ではありません。そのため,「初期値としての知識の有無」はそう大きな問題になりません。

特に,この業界では「技能」はどんどん陳腐化していきます。ですから,今高い「技能」を持っていても,安心しているわけにはいきません。長くこの業界で生きていくためには,日々の勉強が欠かせません。「初期値としての技能」よりも,「学習能力」の方が重要となります。

この「学習能力」には,問題解決の取り組み方とか,情報収集能力,コンピュータ全般についての知識,他の分野の知識,あるいはモチベーションといったものが含まれます。「技術者として成長する力」と言い換えれば,いろいろ考えられると思います。

そういったことを考えると,文系の新卒や異業種から転職といった人であれば,「Linuxの知識がある」というのは「学習能力がある」という証にできる可能性があります。逆に情報系学科の新卒やIT業界内での転職であれば,Linuxのことを知ってても知らなくても,「ふーん」としか思いません。むしろこの分類の人が「Linuxが使えます」と言って売りにされると,「ほかに何も売りのない人」と思われるかも知れません。
(出典:IT Proより)
posted by 転職2 at 10:23 | 最新転職情報

2009年08月21日

転職で収入増最高・中堅層にも波及(4-6月期)

どうやらここへきて、転職での収入の増加が最高になったとか!しかしまだまだ転職により、前職より収入が増えた人の比率が、減った人の比率よりまだ少ないのです。その差はどんどん縮まってきたものの安心するのはまだ早いのでは? 
しかし若年層から中堅層にも波及してきた転職好環境は、評価できるものだと考えます。

雇用情勢の改善を受け、転職者の賃金上昇が鮮明となってきた。総務省の労働力調査によると、平成19年4―6月期に転職し、前職より収入が増えた人は124万人と前年同期比で5万人増えた。転職者全体に占める比率は35.3%と過去最高を更新した。企業の人手不足が広がり労働需給が引き締まる中、賃金上昇の動きが若年層から中堅層にも波及してきた。女性の転職市場が拡大し、平均賃金の押し上げ要因になる可能性もある。

総務省が集計を始めた2002年以降、転職者のうち「前職より収入が減った人」の割合は常に「収入が増えた人」の割合を上回ってきた。4―6月期の収入が減った人の割合は36.5%と収入が増えた人の割合をわずかに上回ったが、差はかなり縮まってきた。
(出典:日本経済新聞より)
posted by 転職2 at 14:27 | 最新転職情報

2009年06月21日

職務履歴書のアピールポイント

職務履歴書の企業へのアピールポイントは、その企業の求める人材像を求人広告や企業ホームページなどで調べてみましょう。
それに対しての自分のアピールするポイントを決め、求められる人材像をうまく魅せなければなりません。
ということで、企業に対し職務履歴書は使いまわすことはできません。
各企業対策として、それぞれの企業にあわせたものを作成しましょう。
posted by 転職2 at 09:00 | 最新転職情報

失業保険の種類

失業保険にも4種類あります。
・「求職者給付」
・「就業促進給付」
・「教育訓練給付」
・「雇用促進給付」です。

失業保険とは一般的に、「求職者給付」の中の「基本手当」のことを指します。
給付を受けるには条件があります。
第一に、働く意思があるのに働けない失業状態であること。
ですからハローワークに定期的に出向いて、就業の意思を見せなければなりません。
posted by 転職2 at 09:00 | 最新転職情報

2009年05月21日

職務履歴書の経験やスキル

まずは、簡潔に見やすくまとめて採用担当者が読みやすい職務履歴書を作ることが大事です。
ポイントは、今までの「経験やスキルを活かしてこの仕事をがんばりたい。」
というように試験を受けている企業の業務内容と照らし合わせて必要な人材だと思わせるような書き方をしましょう。
まったく関係のないスキルをアピールしてもプラスにはなりません。
資格の場合は、どうしてその資格をとろうと思ったのかもあわせて記入するといいでしょう。
posted by 転職2 at 10:13 | 最新転職情報

2009年02月20日

社会人になり17%が副業・アルバイトを経験

実際には副業・アルバイトをしたことがある比率が約17%とは意外に少ない感じがしたけれども、思い直せばこんなものかな? もう一つ意外だったものは、現在の仕事の年収が妥当と答えた人と妥当でないと答えた人との副業、アルバイト経験率の差は、さほど差がないというポイントです。これと転職との関係は? いかに。

潟Cンテリジェンスは、自社の運営する転職支援サービス「DODA(デューダ)」で20〜40代のビジネスパーソン1000人に転職に関する意識調査を行い、その結果を発表した。

調査結果によると、社会人になってから副業やアルバイトをしたことがあると回答したのは全体の約17%で、その内容は「単発のイベント」「試験監督」など短期・単発のアルバイトや、「自営業の友達の手伝い」などの一時的な補助要員の仕事が多かった。また、趣味を仕事にしたり、スキルとか、また先々の女性の転職に役立つ資格を活かした仕事をしている人もみられた。

社会人になっても副業、アルバイトをする目的として、現在の仕事の年収が妥当であると答えた人と妥当でないと答えた人との副業、アルバイトの経験率を比較したところ、両者にさほど差がないことから、一時的な臨時収入や、趣味やスキルを活かして活躍の場を広げることが主な目的と考えられるとのこと。
(出典:アメーバニュースより)
posted by 転職2 at 10:48 | 最新転職情報

2009年01月20日

女性の転職活動にふさわしい頭髪とは?

転職活動をするにあたって、頭髪は身だしなみのひとつとして重要な意味を持ちます。面接官は結構頭髪で先入観を抱いてしまうものなんだそうですからね・・・。
では、転職活動の際にふさわしいヘアスタイルとはどのようなものなのでしょう?
それでは、今回はヘアスタイルについて書いてみたいと思います。

まず、茶髪などの染髪はたとえ多少であっても軽薄に見られてしまうものです。
特に年配の面接官には、茶髪は印象が悪く映ります。なので、染髪しているという方は必ず黒髪に戻しましょう。
髪の毛が長い場合、ヘアピンを多数使ってまとめてしまうとフレッシュ感が損なわれがちなので、避けたいところです。
また、ゴムやパレッタを使用する場合は、黒か茶系の色にし、奇抜な色は避けるようにしましょう。

前髪は長すぎないほうがいいですが、額を露出しすぎる必要はありません。ただ、前髪は乱れないよう、スタイリング剤でしっかり固めておくのがよいでしょう。
ロングヘアの場合、耳より上の位置でアップスタイルにすると、フレッシュな印象を醸し出せます。

ボブヘアにする場合、サイドパートで前髪を分けて、おじぎをしたとき前髪が垂れないように、後ろでパレッタなどで留めてください。また、耳を出して清潔感を出すのもいいと思います。

髪の傷み、縮れ毛などを気にしている方は、美容院で相談してみてください。ヘアケアや自分に合うスタイリング法のアドバイスを受けるといいでしょうね。
posted by 転職2 at 10:08 | 最新転職情報
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。